桟敷窓各種














日野のこと、思うままに書いてます。

 お立ち寄りください。

ほいのぼり?
日野のこと思うままに・・どうぞお立ち寄りください
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日野ひなまつり紀行(滋賀県日野町・街角お雛さま見て歩記
ほい幟の紹介
ほいのぼりの祭
日野地方独特春祭り
5.次に日野が
面白くなる日のご案内
  
楽しいこと考え中・・・
4、現代に甦った 「日野椀」日常の食器として、お使いください。幼稚園でも使われています。
3.日野まちなか歴史散策と秋の桟敷窓 (さじきまど)アート
   
2、日野祭の
    ご案内 
 

 800年以上の歴史、厳粛さと、絢爛豪華な時代絵巻

1.祭の桟敷窓(さじきまど)アート

この街を、もっと楽しく。皆が活き活き暮らす。


次にこの街が楽しくなるのは「5月3日の日野祭」です。

日野祭のページに
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この町の伝統と文化を大切に守りたい。多くの人に、ここ日野のこともっと知ってほしい。

この街に、にぎわいを取り戻し、みんなで、活き活きと楽しく暮らしたい。


歴史とアートと味覚の祭り


「日野ひなまつり紀行」
の開催案内へ

  滋賀県日野町のアート展 まちなか歴史散策と桟敷窓アート

    並みを活かす桟敷窓アートの会
 私たち「街並みを活かす桟敷窓アートの会」は、毎年5月と秋の2回に、
「桟敷(さじき)窓(まど)アート」と呼んでいます工芸作品の展示と販売
をしています。また、同時に、日野の歴史や、伝統文化も紹介しするイ
ベントも併せて開催しています。日野の歴史や文化そしてアートを紹介
する町おこし活動です。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
また、「日野ひなまつり紀行」というイベントの運営もしています。
3月3日を中心に約1ヶ月行われますが、街がおひなさまでいっぱい
雛様でいっぱいになります。...................................

私たちは、桟敷窓と呼んでいます塀を四角くくりぬいた祭り見物用の窓
が設けられた伝統的な街並みを、大切に残したい、伝えて行きたいと思
っています。そのような思いで、平成13年(2001年)より、続け
ております。・・・・・・・・・・・・・・・・・・................

 少し寂しくなってきた日野ですが、伝統を大事にしながら、日野の街
を、もっと面白くもっと楽しく、賑わいのある街にならないか、ここで
暮らす皆が張り合いのある街にならないか、との思いで活動しています。
                              


この街は、いつか来たような気のする故郷
 滋賀県の日野町には、全国的にも珍しい構造の建物があります。日野町
には県内でも屈指のたいそう立派なお祭が5月3日にありますが、この年に
一度のお祭りを、座敷から居ながらにして見物するため、道路に面した板
塀には、それをくりぬいた桟敷窓と呼ばれる窓が作られています。桟敷窓
のしつらえた板の塀、その塀に囲まれた紅柄塗りの軒の低い昔ながらの商
家が、立ち並び、どこか懐かしさを感じる風景が、日野町の街の中には、
たくさん残っています。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ぜひ日野町にお越しください。 年に3回、日野が楽しくなります。5月
の日野祭と桟敷窓アート、秋の桟敷窓アートそして、日野ひなまつり紀行
です。詳しくは、リンクしています各ページを参考に。・・・・・・・・


ご覧くださいGO! 日野町の 広報誌を見る


桟敷窓(さじきまど)アート
日野まちなか歴史散策と秋の桟敷窓アート
厳粛さと絢爛豪華、800年以上の歴史ある「日野祭」
現代に甦った「日野椀」
街がお雛様でいっぱい「日野・ひなまつり紀行」

ページに進む次に近江(滋賀県)日野が楽しくなる日は?


日野のこと思うままに書いています.
ブログ 日渓楽生


桟敷窓(さじきまど)アート   
 私達は、日野祭の行われる5月2・3日と秋10月の中旬の土曜・日曜日の年2回、「桟敷窓(さじきまど)アート」と呼んでいます工芸作品の展示販売のイベントを 開催しています。
滋賀県の日野町は、昔は、城下町として、近江日野商人の町として、繁栄を誇りました。現在も大変古い歴史と優れた文化がこの街には受け継がれています。しかし、近年は、少し寂しい、元気のない街になって来ています。
 私たちは、こうした町に活力を取り戻したい、ここに住む皆が活き活き暮らせるようにと、2001年(平成13年)から、地元の工芸作家の「アート展」を行っています。桟敷窓がある大変風情のある街並みも残っています。私たちは、この町の伝統を大事に守りながら、新たな元気を取り戻したいとの思いで、イベントを開催しています。
 たくさんの方に近江の故郷、日野町にお越しいただきたいと思っています。どこか懐かしいような風情あるこの日野に是非どうぞお越しください。


現代に甦った「日野椀」
 近江日野は、江戸時代、全国的にも知られた、漆器の大産地でした。
「日野椀の 色に咲きたる 椿かな」
と 与謝 蕪村 が詠んだほど、日野椀が、椿の花のようにしっとりとした赤色をしてたことが、広く知られていたのです。
時代と共に、今ではすっかりその伝統的な日野の漆器は、作られなくなりました。
そこで、日野椀が昔そうであったように、丈夫で、使いやすい日常の食器として、そして、現代の暮らしに合うように、日野椀をよみがえらせました。機械洗浄や乾燥器にも耐えられる堅牢さで、毎日気軽に使える「日野椀」を是非お使いください。


日野ひなまつり紀行
 この街に一瞬でも賑わいをと、2008年(平成20年)より、ひなまつりを開始しました。2月半ばから3月半ばまでの約1か月、150軒以上の商家や民家におひなさまが飾られて、街はお雛様であふれます。昔ながらの情緒ある街並みの中で、各家々では、通りから見えるようにお雛様や、人形が飾られます。日野の落ち着いたたたずまいと伝統文化、そしてとお雛様との出会いをお楽しみください。「ぶらりお雛さま見て歩記」。 きっとお雛様があなたに元気をくださることでしょう。故郷の町。滋賀の日野にお越しください。  
                                                             
  各ページにお進みください 
 

























                   
■お知らせ■
2018年の「日野ひなまつり紀行」の開催は、2月11(日)から3月11日(日)です。
詳しくは、リンクのページにお進みください。
        

 
「祭りの桟敷窓アート」は、毎年
5月2日と3日です。
 2018年の「日野まちなか歴史散策と秋の桟敷窓アート」は
10月20・21日(土日)の予定です。
  
  日野は、文化も歴史も、豊かです。観光地としての整備は
  不十分すが、それが又、観光化されておらず、落ち着いた
  たずまいがそのまま残っています。隠れたる歴史の里、戦
  国武将蒲生氏郷の出生地、繁栄を誇った近江日野商人の
  ふるさとを訪ねください。





カウンター



【問い合わせ】
街並を活かす桟敷窓アートの会 事務局
蒲生郡日野町村井1377
TEL0748-52-0649
世話人 中田 穣
(なかた みのる)






親しくさせていただいている方のホームページです。お立ち寄りください。



「日野椀」現代の暮らしにマッチした漆器として、甦りました。復活日野の漆器!

日野観光協会「まちかど感応館
 観光情報発信!

ディンケル小麦の栽培 「大地堂」 田んぼから直接食卓へ!近江屋米店。陶芸・美穂の器

麻織物・絣工房の北川陽子さん
。伝統のいいものはやっぱりいい!

日野町にある西の本誓寺さんのホームページです。

元気元気!生涯現役の日野町シルバー人材センターです


綿向山を愛する会
11月10日を「綿向山の日」として制定

陶芸の栗田さん。幻想的な陶の、照明はオリジナルです。

近江日野商人館さん。まだ知ら
れざる日野。新しい発見を見つけに来てください。
日野椀 北川木工ブログ 
味わいがあって堅牢な
漆器の製作、そしてギター
の修復



充実した内容の佃さんの日野祭の紹介のホームページ

日野町の文化芸術会館です
  「わたむきホール」

日野へ来てくださいね

日野ひなまつり紀行(滋賀県日野町・街角お雛さま見て歩記)

祭の桟敷窓アートのご案内・街並みを活かす桟敷窓アートの会の活動

日野椀・現代に甦った日野椀・日常にお使いください。

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